【動画】ウラマヨ!USJ大好きブラマヨ小杉とさゆりがパークコンシェルジュとUSJを巡る

ブラマヨ小杉がUSJロケに出陣!

USJが15周年、東京ディズニシーの来場者数を抜いた。
今回はブラマヨ小杉がUSJの魅力を徹底調査。
今日は秋の拡大SP小杉がUSJでヒーハー&吉田の全国どうかしてるぜニュース。

番組内容

ウラマヨ!USJ

USJ大好き芸人小杉とさゆりがパークコンシェルジュとUSJを巡る。
まず早速地球のモチーフに関するクイズ、文字が見えるように地球の自転とは逆に回転する。
今年3月にオープンしたザ・フライング・ダイナソーは世界最長最大のフライングコースターで総工費100億円。
この恐怖を体験した二人はやり過ぎとツッコミ。
ザ・フライング・ダイナソーはこれまでのアトラクションとひと味違って大興奮だったと小杉。
遊んでるだけだと指摘もあるがメインはこれから。
ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリーポッターもUSJ大人気の理由、総額費用は450億円。
やってきたのはふくろう小屋、運が良ければ本物のふくろうに出会える。
ホグワーツ城ではハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニーが楽しめる。
このあとこの秋に登場したハリー・ポッターアトラクション登場。

続いてはニューヨーク・エリア。その中にあるのが映画のグッズが買えるシネマギャラリー。
ハリウッドスター直筆のサインや映画のフィルムなどレアグッズが販売されている。
店内の最高金額は162万。バック・トゥ・ザ・フューチャーの原画。
ここには並んでいないがさらに高額のものがあるという。それは420万円。

USJのパレード「ユニバーサル・リ・ボーン・パレード」、やりすぎなパレードとなっている。
このパレードではパレードの誘導係のクルーがやりすぎている。

ちなみにUSJのはハロウィーンの季節になると仮装の聖地と化している。この秋おすすめのフードを紹介。
「BBQガーリックターキーレッグ」もやりすぎている。
ローレットを回してWINで止まればやりすぎターキーレッグが当たる。
やりすぎターキーレッグはお肉をさらに別のお肉で巻いている。

一般のお客さんが入ることができないところに案内してもらう。
クリスマスのメニューを開発しているところだった。
フードメニューのアイデアはほとんどUSJ内で企画されている。
フードメニュー試食会潜入。様々な部署から意見が飛び交っていた。
それらの意見を調整するのが調理長。シーズン毎のメニュー開発はたった1人で開発しているのが筒井さやかさん。
テーマは思わず写真を撮りたくなる商品。資料にしているのはセブンティーンなどの若い女性向けの雑誌。
一般客として店舗を周り、常に視察を行っている。
見ているポイントは商品の陳列だったり、クルーがどういったオススメをして料理を渡しているのかだと話した。
試作中のクリスマスメニューを見せてもらった。

スタジオにエルモとクッキーモンスターが登場。
しかしパレード出演のためすぐに退席してしまった。
USJスタッフに話を伺う。最新のハロウィングルメを紹介。
基本1人企画で、スタッフが加わり完成に持っていくという。半分以上は没になるという。
一番苦労したメニューは貞子の井戸パンチャウダー。竹炭を練り込んだパンにクラムチャウダーが入っていて、まっすぐに焼き上げるのに苦労したという。
濃厚で魚介の旨味が伝わるとコメント。井戸のパンを崩してたべるとふわふわで美味しい。
ゾンビの血はラズベリー味のゼリードリンク。遊べるし、ふつうに美味しいとコメント。
変身!もちもちモンスターアイズ!は食べると舌が青くなる。
1メニュー1日1000個以上を提供するのがパークでの料理の特徴だとコメント。
スタッフの中には料理長を知らない人もいるという。

新人クルーに扮してレストランに潜入した料理長が一番驚いたことは何でしょう?正解はベテランのクルーに手際が悪いとダメ出しされた。
周りのクルーの手際の良さに見とれていて遅れてしまい、溜まってしまって雑な仕事になってしまいベテランの女性に「仕事はねなんぼ追われても丁寧にしなダメよ」と言われたという。
全員不正解のためブラマヨの2人がクリスマスチュリトスを試食をする。
噛んだ瞬間うまいとコメントした。ツリー型チュリトスは帽子のようにかぶれると良い小杉が頭の上に載せた。

パークコンシェルジュはゲストを見かけるととにかく話しかけるという。トレーニングの様子を見せてもらう。
パークコンシェルジュのトレーニングを覗き見する。パークコンシェルジュは常にロールプレイングを行っている。
続いて驚き・楽しい・悲しい・困っているという表情を目だけで表現するトレーニングを行っていた。
さゆりがトレーニングに挑戦する。子供には目線を合わせて声をかける。
先生からは声のかけ方が良いと褒められていた。続いて小杉が目の表情トレーニングを行う。

再びハリー・ポッターエリアへ。そこにはデス・イーターが降臨していた。
更にこの秋のハロウィーン・ホラー・ナイトには新たに3つのアトラクションが増え合計10のホラーアトラクションとなった。
2人は新アトラクションのエクソシスト~悪魔祓いの館~を体験する。
中では驚きのあまり転倒していた。

これらハロウィーン・ホラー・ナイトの火付け役がプロデューサーの津野庄一郎さん。
アルバイトからスタートしマジカル・スターライト・パレードなどの演出を手掛けた。
津野さんはアトラクションの出口でお客さんの反応をチェックしている。
舞台裏にはお客さんの反応が見れるモニタールームがありそこでお客さんの反応を確認していた。
オープンの2日前には本部長にコンテンツのお披露目をしてチェックを行っていた。
その相手はUSJ復活の立役者森岡毅さん。
このアトラクションでは分かっていても怖い、かなり計算できていて良いとお墨付きをもらった。
しかし別のアトラクションではダメ出しをされ、100点満点中26点と厳しい評価であった。
このような苦労の甲斐もありハロウィーン・ホラー・ナイトは大盛況となっている。

さらにやりすぎホラーアトラクション 小杉もビビりすぎ
今だけハロウィーン・ホラー・ナイトを紹介。
本物のスクールバスを使用しているが、バス内にもゾンビは乗り込んでくる。
リアルな恐怖体験が出来る。
逃げ込んだ先でも次々に追われるため、本気で非現実が楽しめるとコメント。

パークで働くクルーが裏側を告白!小杉のせいでゾンビが面白く見えてしまうとコメント。
1分間で20組に声をかけるという。スーツで腕組をしていたり、しかめつらのお客さんにほど声をかけたくなるとコメント。
津野さんは一年中ホラーのことを考えているという。
ファットゾンビの考案者でもあり、デザインや声までを担当。
ボイスレコーダーを用いてすぐにイメージを残している。
息子がいるが、つい脅かしたくなってしまうこともあるという。

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